荒川清秀先生講演会、盛会の内に終了

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 3月17日(火)、足羽高校視聴覚室で、80名(内、一般10数名、その他国際科中国語コース1・2年生および若干の卒業生、本校職員)が参加して、NHKテレビ「テレビで中国語」講師の荒川清秀先生(愛知大学国際コミュニケーション学部教授)の講演会が行われ、盛会の内に終了した。

 講演では、先生の最近の御著書『体験的中国語の学び方』にそって、テレビ講座収録のエピソードなども交えながら、中国語学習に関するポイントをお話しいただいた。
 荒川先生からは、これまでも『ニーハオ足羽聯歓』で、足羽高校生徒に対し、講演や学習発表会の審査などを通して、御指導をいただいている。中国語コース生徒の学習状況などもよく御理解いただいている上で、興味深いお話しをいただき、参加者一同、有意義な一時となった。

    3月17日(星期二),在足羽高中的视听教室里举办了荒川清秀老师的汉语讲座,荒川老师是NHK电视台《电视上学汉语》节目的主讲人,同时也是爱知大学国际交流学院的教授。国际科汉语班1年级和2年级的学生、还有一些毕业生、本校教师及其他等共80人参加了此次讲座,讲座获得了圆满成功。

    讲座上,荒川老师以其最近出版的著作《汉语体验性学习法》为核心,为大家讲了摄制电视汉语讲座时的一些小插曲以及汉语学习的重点等。

    荒川老师还对到目前为止举办过的“你好足羽联欢”活动中学生们的演讲以及学习成果进行了分析,并提出了宝贵的意见。荒川老师的讲座对所有参加者来说,是十分有意义的一课。
 

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