北京2日目(世界中高生中国語コンテスト)

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 午前中は、一通り練習、原稿の間違いが、この段階になっても見つかる。芸能発表も、複数用意しただけに、何にするか迷ってしまう。そうしたことを解決するためにも、練習は重要だ。
 午後からは、天壇公園に。24カ国28チームがほぼ到着し、さまざまな形で国際交流できているのがすばらしい。『漢語橋』というネーミングがこのコンテストになされていることをあらためて感じる。
 足羽高校では語学研修でも以前よく来ていた天壇近くの紅橋商場で買い物時間をとってから、ホテルに。
 夕食では、主催者である国家漢辦や山東省の責任者から挨拶や注意があった。オリンピックを前に、外国人の事故については非常に敏感になっていることを感じる。イタリアの先生や、アフリカ・マリの先生と同席した。年齢がほぼ同じで、学習歴がよく似ていて、話があった。マリのその先生が教えている学校では、専門ではないが、選択科目として100人以上が中国語を学んでいるということであった。アフリカを重視している中国の外交状況が見え隠れした。

北京第二天(世界中学生汉语比赛)

上午练习了一遍,到这个阶段还发现演讲稿有错误。才艺表演准备了几个,不知用哪个。要解决这些问题,练习很重要。

下午参观天坛公园。24个国家的28支代表队几乎都到了,能用各种方式进行国际交流,太棒了!“汉语桥”这个命名与这次比赛真是名副其实啊!

在足羽高中语言研修时经常去的天坛附近的红桥商场购物后,回宾馆。

在晚宴上,主办单位国家汉语办和山东省的负责人致辞并强调了注意事项。奥运会前,如果外国人发生事件,非常敏感。和意大利、非洲马里的老师同桌。年龄差不多,学历也相似,交流了很多。马里的老师任教的学校,虽然不是汉语专科学校,但作为自选科目有100多人学习汉语。可以隐约感到中国非常重视和非洲的外交关系。

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